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今年は9月21日が敬老の日・失われた孫やひ孫の声をプレゼント!

敬老の日に骨伝導を

耳が遠くなったことで会話が少なくなった祖父母へ、孫やひ孫の声をプレゼントしませんか?

もちろん声を届けるだけでは意味がありません。
耳が遠いことで成り立たなくなっていた会話を孫やひ孫として頂くというプレゼントです。

そのためには失われたコミュニケーションを取り戻すために、祖父母へ「聞こえ」を贈ることになります。でも補聴器では敷居が高い可能性が高く、また、調整が必要だったり、高額だったりと、決して敬老の日のプレゼントしては最適といえません。
なにより、既に補聴器を持っているにも関わらず使用していないケースも多く、煩わしいと感じさせてしまうことも少なくありません。これではせっかくの敬老の日のプレゼントも台無しです。

理想的なものとしては、下記のようになるでしょう。

  1. 常時使うというようりも、必要なときに「聞こえる」ようにする
  2. とにかく手軽に使える
  3. 耳に何かを入れるのは嫌がるので、耳を使わないもの

こんな理想的なものがあるでしょうか?

普通の補聴器や聴覚補助機器ではまず無理でしょう。特に安い音声増幅器などはイヤホンタイプが多いので、気軽に使えても、すぐに煩わしくなることが予想されます。

そこで登場するのが、骨伝導です。

聴覚障害のベートーベンがピアノの音を聴いていた手法で、耳の遠い祖父母へ失われた会話を蘇らせます!
一般の補聴器や集音器とは全く異なるのが骨伝導です。米軍や自衛隊、消防庁でも採用された特許技術の骨伝導スピーカーにより実現した「お手軽」な音声補助です。

常時装着する必要はありません。
必要なときに、耳ではなく骨で聴いて頂くので、わずらわしさは少ないといえます。しかも耳を使いません。

この威力をぜひ敬老の日にプレゼントしてください!

骨伝導きくちゃんへ

孫やひ孫と少しでも会話ができたら、何よりの敬老の日のプレゼントになることでしょう。

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