Journey and Bone Conduction Product

  1. 世界遺産・富岡製紙場と米軍採用の骨伝導特許技術

    日本初の本格的な器械製糸の工場で、2014年6月の第38回世界遺産委員会で正式に登録された富岡製紙場。江戸時代末期に開国した日本では生糸が主要な輸出品となっていました。1862年(文久2年)当時、ヨーロッパでは日本からの輸出品の86%が生糸と蚕種で占められていました。

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  2. 現場仕事の通話に、世界最先端の米軍の技術を取り入れないのはなぜ?

    携帯電話の普及に伴い、現場仕事での通話で利用されるケースが多くなりました。昔は固定電話のある場所からでなければ確認とれなかった事柄も、その場で通話することでスピーディーに対応することができるようになりました。

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  3. 夏休みの帰省、祖父母に孫の声をプレゼント!

    学校は夏休みの時期に入りました。帰省する家族も多いことと思います。孫たちと会えるのを楽しみにしている祖父母も多いことでしょう。しかし、高齢になって耳が遠くなると、孫たちの言葉が聞き取れず、会話では不自由するケースもあります。

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  4. ライダーの夏 ナビとペアリングしてツーリングへ!

    バイク用インカムは以前に比べてかなり種類が増えてきました。これはBluetoothが一般的になったことも関係しているかもしれません。端末との接続にコードを必要とせず、ペアリングだけで通信できるので、わずらわしさがありません。

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  5. 伊興子育観音にて、高齢者と子育ての関係から老人性難聴を考える

    厚生労働省「国民生活基礎調査」のデータによると、、子ども(1歳6か月)が育児をふだん受けているのは、「母」が95.4%と最も高く、「父」が49.4%でこれに続き、「祖母」で26.1%、「祖父」は10.6%となっているそうです。

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  6. 秩父鉄道の終着駅・三峰口駅にて

    埼玉県最西端の駅は、秩父鉄道の終着駅である三峰口駅です。関東の駅百選の第3回選定駅になっている駅ですが、やはりこの駅は三峰神社への玄関口というイメージが強いといえます。しかし、三峰神社へはここからさらに急行のバスで約50分も要します。

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  7. 猫返し神社 阿豆佐味天神社 立川水天宮にて骨伝導体験

    愛猫がいなくなったとき、この神社に祈願すれば、迷子になっていた猫が戻ってくる!そんな噂が広がり、「猫返し神社」と呼ばれるようになったのが、東京都立川市に鎮座する阿豆佐味天神社 立川水天宮です。阿豆佐味天神社は、砂川の鎮守の神として寛永6年(1629年)に創建されました。

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  8. 都区内最古の木造建築「釈迦堂」の前で世界最先端の骨伝導音声増幅器を

    5月の「母の日」に続き、6月は「父の日」があります。もし高齢な父へのプレゼントをお考えの方で、次に当てはまる状況があるのなら、世界最先端の日本の技術を検討してみてはいかがでしょうか。

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  9. 次世代型音声増幅器 開発決定!

    米軍採用・特許技術を駆使した骨伝導製品ですが、現在は難聴者向けとしては「きくちゃん」だけになっています。以前は固定電話専用の骨伝導受話器「きくテル」があり、騒音対策というようりも高齢者向けとして人気でしたが、現在は完売した状態です。

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  10. 新型Bluetooth骨伝導ヘッドセット HG42-TBT 間もなく!

    発売以来、一般用の骨伝導ヘッドセットとして安定した人気を誇っていたHG40シリーズのBluetooth接続タイプですが、新型開発に時間がかかりました。当初の予定では今年初めにはリリースでしたが、遅れに遅れ、ようやくカウントダウンになりました。

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